コメントをもらえるという期待を捨てる
ネガティブな表現をしないとコメントがもらえないという、誤った学習
Twitterも
Slackも
コメントがもらえないことを許容した場所のはず
メンションしないつぶやき
いつ投稿を見ても良い
それでも表現を工夫してコメントをもらおうとするのは、あまり対等(アサーティブ)じゃない
援助のような気持ちでコメントしてしまう
興味が一致した内容での自然な会話が埋もれてしまう
コメントをもらえるという期待を捨てる
もしくは場所を変える
コメントもらいたいことをメンションで明示する
同期的なミーティングやイベントで話してみる
複数の場所を持っておく